mui-shizenのブログ

慶應通信 法学部甲類 69期春入学 特別課程 

夜スク 論理学の試験 と 振り返り

試験受けて参りました

30分程の授業後、7時位から試験開始

授業でやった問題は出さないとのことでしたが、まんまでてたり

ちょっと記号を変えたりしたので半分くらい出てました(逆にありがたかったです) 

それから、試験範囲の中に皆で答え合わせをしてなく、模範解答もなく・・の難しい問題が2問あり、これ出そうだなと思ってたら2問とも出ていました

試験中も注意事項や雑談的なものが都度あり、おかげで肩の力を抜いて試験を受けることができましたが、ちょっと気になる方もいるかなと思いました

その他、途中で解答用紙が足りなくなって、何度か前の教卓までもらいに行ったり

試験中に回ってくる出席簿?を次列の先頭の方に渡しに行ったり等もありましたf:id:mui-shizen:20151204013715g:plain

トイレをずっと我慢しており膀胱破裂寸前だったため、立つと漏れそうになるし試験はムズイしでつらかったですf:id:mui-shizen:20151218182537g:plain一応全部書きましたが、あっているかはわかりません

 

入学当初 論理学のテキストを開いてもさっぱりわかりませんでしたが

3か月スクに通いながらコツコツ復習したら問題が少しずつ解けるようになりました

論理学は難しいから教えあえる友達を作ったり、できそうな人をめっけて仲良くなって教えてもらわないと厳しいらしいと聞いていて、どんだけ~と不安になっていましたが、思い切って夜スクーリングに申し込みしました

 

『論理学をつくる』で問題を解くのが「きつい」というのは、それほど変な話ではない。                                      
ちゃんと取り組んでいる証拠だから、まちがっても「自分の頭が悪い」などとは思わないように。

 「1問解くのに丸1日かかった」としても、途中で投げ出したとしても、不思議ではない。

そういうものだ。

ちゃんと取り組んでいる証拠だから、まちがっても「自分の頭が悪い」などとは思わないように。

その気になったら、また取り組めば良いだけの話だ。

今思うと個人的には、第四回の形成木の回が運命の分かれ目だった気がします(;´・ω・)

この日は10月の科目試験2日前ということもあり、欠席する方が多かったです

この回で、いきなり論理学っぽく難しくなったので、この日出席したかしなかったかで、その後の学習の進め方に大きく影響が出たと思われます・・ 勝手な分析ですが^^;

実際、これ以降徐々に人が少なくなり始めました

この回は聞いとかなきゃやばいだろ的な授業が何度かあったのですが

いつも科目試験前とか、三田祭明けとかにあるのでトラップか!とツッコミたくなりました 

 

授業中は、質問や発表も評価に入るそうで、積極的にされている方がたくさんいらっしゃいましたf:id:mui-shizen:20151105103252g:plain

結局 私は授業についていくのに必死で、発言したり学友を作る余裕がなかったので、その辺は心残りですf:id:mui-shizen:20151218165304g:plain

 

穏やかな雰囲気なのに、内容とテストはいきなり難しくなる不思議な論理学でしたf:id:mui-shizen:20151204191419g:plain

 

試験後は速攻でトイレに行きました

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あと、第一校舎の教室のボロさに驚きを隠せませんでした(大変申し訳ありません)使用済みの大量のティッシュが机の上においてあったりw飲み終わった紙パックが放置されていたりwゴミはちゃんと捨てるんだぞっf:id:mui-shizen:20151218165304g:plain